年越しで帳尻作業かな……年を越したら既に帳尻ではなくなるっぽい……
そうだ!
年を越したその時から、この作業は『書初め』だ!
皆さんはこんな不毛な行為を行うことなく、良い年越しをお迎え下され。
年明けてからの追記。
先日の分の続き。
6年目のオフも、とりあえずドラフトでは野手3人が加入。
……試合のオーダーや守備連携時の各能力を見ていると、つくづく野手はスタメンよりもベンチの方が強い能力であることに対して気分が悪くなる。
で、偉人伝のおかげで試合の操作自体は非常に快適、余裕の三冠王とかもこの年達成(チームは余裕で最下位ですが)。
年俸とかの問題は一切無い一方で、この時の更改で引退したのが益田と1年目に獲っていた投手の助っ人。
……この助っ人がとんでもなく期待外れで、当初は年齢の若さ及び151キロと『セーブ狙い』に期待した筈が、全くもって成長も試合での出番も無し。
一応、楽天の抑えは福盛(ちなみに岩隈・山崎・磯部とこの福盛が楽天では一流設定の模様)が向こう5〜6年は頑張るので、1年目の助っ人は改めて先発のできる投手がベスト。
敢えて1年目に2人獲り(共に当たりであることが前提だが)、至宝の来日を1人に留めるのも手段っぽいですが。
で、7年目。
元旦に珠子と結婚済み。携帯型超音波治療器はかなり使えるものであると判明。
8月までに4割・59本・170打点をかますも、炎上&被逆転がデフォの投手陣と点を取る気のない下位打線の影響が大きく、常にBクラス状態。
いい加減気持ち的に切れそうになり、ごくあくのミット移動&ストライクゾーン無しだろうが、必要のなさそうな場面ではわざと凡退するという手法にシフト。
途端に一気にマークが緩くなり、萎える。
今回、マークレベルの低下判定がかなり甘い(腕に自信の無い人対象)気が。
ま、5割弱から一気に3割ちょいにまで下げればマークも甘くなるか。
そんな中で、ふと『今二軍にいる若手を鍛えて一軍の衰え気味な奴と入れ替えれば来年は勝てるようになるかも』と思い、8月の10日位からスタメン落ち・二軍行きを目指す。
ひたすらにノーヒットを続ける……中で8月を5割で終えたチームに軽く殺意も覚える。
結局中途半端なところで手が出てしまい、シーズン終盤にレギュラーから特定2チームのスタメンに落とされる段階までしかいかず。
やるならもっと早くから(7月中旬とか)、マジで無安打続けないと駄目かと。
チームは5位に。
片っ端からオークションの品は返却しており、二軍コーチに衣笠氏が就任。
ちなみに突き詰めるならば、野手でオークションを渡すべきは衣笠・張本、あとはホーナーかブーマー辺りに絞る。一方で投手には片っ端から返すのも手な気が。
で、オフ。
キャンプで至宝の片方が離脱、その後ドラフトで野手が2人加入し、引退は永池・鷹野・戸叶。
これを避けようとキャンプ時に至宝が離脱しないパターンでセーブし進めたら、ドラフト加入の野手が1人に減り、更改での引退も鷹野と至宝のゴネる可能性のなかった方に。
で、ここで正直、気持ちが切れました。
一応進めてオープン戦で二軍落ち、若手を強くしようとしても年齢的な回復量の減少に加え、ここでネックになったのが、パワリンのバージョンアップ回数ゼロ。
ちょっと積んだ感じです。
これ以上これを続けると何より俺の精神が持たない。
一応修正点はプレイ時に幾つも出ていたので、その辺踏まえていけば青写真を作れそうですが……
まあ、気が向いたらって感じですかね。
とりあえず、『楽天で常勝軍団作成+野手ごくあくプレイ』はかなり厳しいです。
8〜9年はかかる気が。
ついでにこの場合、試合・個人でなくチームに重きをおける『ごくらく』か『ごくふつう』の方が向いてそうな。少なくとも俺なんかは。
何にせよ、安易にかかると痛い目見ますってことで結論ですわ。
一応やるならば、これまでのプレイスタイルをベースに、FAで若い且つ能力のある投手(Mや鷹・燕の若手、あとは虎の投手ほとんど)を集めるとかなり投手力は安定します。使ってくれるようならこれに捕手も。
あとはドラフトで投手獲る場合、あくまで後々を見据えて高卒に拘るのも手。どう育つか分からないのが難点ですが。
ちなみにドラフトの候補選手はどうやら無印と同じ。
それから遊撃主人公のサブポジ、二塁より三塁の方が良いかも。とりあえず二塁での出番は今回ほぼ皆無。
一応8年目開始直前の選手の能力を晒して終わっときます。
弾道4 7・159・11・11・14・15
人気・アベック砲・デイゲーム○・ムード○
チャンス5・対左4・走塁4・送球4・PH・広角打法・流し打ち・初球○・満塁男・LBH
そういえば、金のマイラジコンがバースデーヒーローの分取ったら完成でした。
ま、良いか。面倒だ










